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2026年1月3日(土曜日)レイトンハウスとリンリー・サンボーンハウス見学ツアー
エキゾチックなアラブホールで有名な邸宅「レイトンハウス」と風刺画家リンリー・サンボーンのテラスハウスを訪問します。同時代に異なるジャンルで活躍した二人の画家の自宅兼アトリエでビクトリアンに浸ります。
Service Description
2026年 1月3日(土曜日) 🎨レイトンハウス&リンリー・サンボーンハウス 現地集合 10時45分~13時30分 地下鉄ハイストリート・ケンジントン駅でもご集合いただけます。 改札集合 10時15分 徒歩20分、バス5分と徒歩5分 「ケンジントンの宝石箱」、エキゾチックなアラブルームで有名な ビクトリア朝画壇のスーパースター、 フレデリック・レイトンの素敵な邸宅兼アトリエをご案内します。 カリスマ的存在の画家として、また新時代を開いた彫刻家として、 20年近くも王立芸術院会長を務め、ミレーはじめ後進の 芸術家たちに慕われたレイトンの魅力をご紹介します。 午後のオプションで、近くのリンリー・サンボーンハウスを訪問します。 最近、週刊ジャーニーでも紹介されたサンボーンハウスは 19世紀の風刺漫画家の自宅兼仕事場ですが、 当時流行していたウイリアム・モリスの壁紙などが とても素敵で庶民的なテラスハウスです。 とは言え、彼の周辺はレイトンはじめビクトリア朝の 芸術家、政治家など超エリートぞろい。 パンチの効いた作品と裏腹に、温かな人柄が垣間見える 素敵なタウンハウスです。 ツアーご参加料金 £20(午後の分は無料) 別途入場料が必要となります。 ウェブサイトでご覧下さい。 https://www.rbkc.gov.uk/museums 両ハウスを同日に訪問される場合は割引券をご利用いただけます。 サンボーンハウスにはランチ後、14時半ごろから移動します。 徒歩約8分。見学は約1時間。 サンボーンハウス内は手狭なため、内部へ同行しても 正式なガイドは出来ませんのでご了承下さい。 現地でイントロダクションのビデオをご覧いただけます。 帰路、ハイストリート・ケンジントン駅近くの 聖メアリー教会にも立ち寄ってみたいと思います。 故ダイアナ妃や王族ゆかりの由緒ある教会です。








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